2017年2月15日水曜日

ちょっとの変化

こんにちは、最近寒くて採集行ってません。次は春かな・・・。
ジュンドラスです!
前の投稿で次はできるだけ早く書きます!と言ったものの・・・遅れてすいやせん!!
いや、ほんと申し訳ないっす。今回の記事は軽い感じで行きやす(・。・;

今回のテーマは

採集!

 

 

 

 

 

 

 

・・・ではなく水槽!

はいっ、いきなりテーマの発表方法がめんどくさいとか言わないよー
今回はこんな感じだから!!

ではまずスネヘから。
 
 
 
 クリル食ってます、きゃわいさを残しつつもかっこいい部分も見せてくれる!いいね~★
 
こいつはもう成長が止まったのか大きくなることもなく特に変わった部分はありません!
測ってみると20cmジャストです!いいね👍
 
 
 
 
 
 
NEXT!アクアテラリウム
とくに大きな変化なし!
でもね、なんか全体的に飽きてきたところがあるのだよ…楽しくないわけではないのだがね。なんだかんだで自分は魚の生態とか見る方が好みらしいです。うん、水草はサブかなってのが強くなってきました。
そろそろ辞めるかもです(ー_ー)!!
 
 
 
 
でもって今回一番書きたいのがナマズ水槽のこと。
なんかいつもナマズ水槽のこと書いてる気がするけどそれは書くことが
多いから。そうなのだっよ

まずはキラースネール増えてるじゃないか!ってことについて

 
この写真中央を見て頂こーじゃないか、砂は津軽という田砂であるがその粒と比較していただいたら分かるであろーこのサイズ!最初見たときはあー!スネールが出てきた!と思いましたよ。
悪くはないけどこれが爆殖したらこの貝の意味が分からなくなりそーで怖いw
でもよく見ると可愛いのである。今後も見守っていきましょ。
 
 
 

次はアカンソドラスの地域差スゲー!ってことについて

 
これは誰得やねんって感じですが、まぁ聞いてってねー

まずはこの2枚を見て頂こう。

こ、これが同じ魚とは思えない!!!!

と、思う方はなかなかマニアな人であろー。そのぐらい普通のアクアリストからしたらどうでもいい話である。だってあんまり知られてないナマズの地域バリエーションなんだもん。

ちなみに、自分自身はさすがに「同じ魚とは思えない」とまではいきませんがwチョー違うと思っております。



1枚目はアカンソドラスのコロンビア産の個体、2枚目はペルーの方の個体
ペルー産の方がコロンビア産に比べ、白い模様がなく、胸鰭の上の棘が出っ張っており
全体的に頭部がごつごつしているようです。

このように産地が違うだけでこんなに違うところもまたドラスの魅力ですねー

でですね、後もう一個報告させていただきやす。実はタティアをナマズ水槽に迎え入れました。
タティアも南米のナマズでして、今回仲間として迎え入れたのはマーブルタティアという名のナマズです。
好みが分かれそうですが、とってもかわいらしいです。昼間は死んだように横向きで砂の上や塩ビ管の中にいるのですが、赤虫を入れた途端狂ったかのように泳ぎだしその泳いでる姿も可愛いです。
 
 
今回はこんぐらいにしとくぜ、ではまた!!

0 件のコメント:

コメントを投稿